教祖yaneの

教祖yaneの宗教とは全く無関係な話。実は、使者でもある

SEO対策だけで【60万PV/月】は可能

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アクセスを集める1つの大きな方法は「検索エンジン上位に表示(SEO)」させることです。

教祖は60万PV/月のブログも運営しています。有料の情報商材で紹介されているようなSEO対策の基本について紹介します。

SEO対策の基本

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SEO(えすいーおー)とは?

検索エンジン最適化(けんさくエンジンさいてきか、英:SearchEngineOptimization,SEO、サーチ・エンジン・オプティマイゼーション)とは、検索エンジンのオーガニックな検索結果において特定のウェブサイトが上位に表示されるようウェブサイトの構成などを調整すること。また、その手法の総称。

サーチエンジン最適化ないし検索エンジン対策とも呼ばれ、ウェブポジショニングと同義である。サーチエンジンマーケティングとあわせて用いられることも多い。英語表記のSEOから「セオ」とも呼ばれる。

出典:Wikipedia

簡単に言うと、インターネットの検索結果の上位に表示させるための対策のことです。

大企業のウェブサイトから個人ブロガーまでSEOは重要となっています。

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SEO対策はGoogleのアルゴリズムのために

検索順位というのはGoogleのアルゴリズムによって自動で決められています。

なので検索上位を狙いたいのであれば、そのアルゴリズムに合わせてサイトや記事を作成していかなければいけません。

 

アルゴリズムというのは、

四則演算や比較、条件分岐、繰り返しなど、曖昧さのない単純で明確な手順の組み合わせとして記述され、必ず有限回の操作で終了する。

数値の列を大きい順または小さい順に並べ替える(整列アルゴリズム)、たくさんのデータの中から目的のものを探し出す(探索アルゴリズム)、といった基本的なものから、画像の中に含まれる人間の顔を検出する、といった複雑なものまで様々な種類のアルゴリズムがある。

出典:IT用語辞典

全く意味が分かりませんね。ここでそれを説明すると本題に入る前にリタイアしてしまう人がいると思うので、スルーします。(上手く説明できる気がしない)

 

 

検索上位とそれ以外のアクセスの差

検索結果には1ページ10記事表示されます。

検索してサイトを見る時ほとんどの人は2ページ目を見ることはないでしょう。(たまに自分が求めている情報がない時は見ることもある)

 

つまり1ページ目に表示されなければ、検索エンジンからのアクセスは皆無と言って良いのです。

だからこそ大企業も個人ブロガーもSEOを意識してブログ作りをしています。

 

サイトのクリック率は1位と10位では7倍の差があって、ほとんどは1位が独占しています。そこで求めている情報が得られなければ2位、3位と見ていきます。

なので後半の6~10位は1位と比べてアクセスはかなり少なくなります。

実際、5位と1位のコンバージョン率やアクセス数が比にならなかった経験があります。

 

 

誰に向けての記事かハッキリさせる

日記系のブログでよくありがちですが、どんな内容で何が言いたいのか分からない記事やブログをたまに見かけます。

趣味でやっているブログであれば、そのような内容でも構いませんが、少しでも収益を目的としているのであればそこは改善すべきだと思います。

 

例えば、「月末遊んだ話(タイトル)」週末に○○と会って○○に行った。久しぶりに会ったのでかなり盛り上がり、そのまま3時まで○○で飲んでいた。~~~

 

みたいな本当に日記のような記事ですが、これが意外に多いんです。このような記事は読者登録してる人やSNSのフォロワー、はてなブログを登録しているたまたま見つけた人しか読んでくれません。

要するに検索されるような内容ではないので、検索エンジンからアクセスが少ないということです。SEOもくそもありません。

 

それで自分が満足しているなら良いと思いますが、記事にしっかりとアドセンスを貼っているので、収益を少しでも期待してるということだと思います。

収益を伸ばしたいのであれば、少しは検索エンジンを意識して、日記なのだけれど検索にも引っかかるような内容にしなければいけません。

 

 

あなたがどのようにネットで検索するかを考えましょう

誰もがインターネットで検索しますね。「○○のやり方」「○○のおすすめ」「○○の比較」「○○とは」など様々な言葉で検索します。

検索結果には、検索した通りの記事がでてくるようになっています。これはPC、スマホを持っている人であれば誰でも知っていることですね。

 

何が言いたいのかというと、検索エンジンで自分のブログを検索して欲しいのであれば、検索するユーザー目線になって記事を書かなければいけないということです。

それがGoogleの理念なので、SEOに直結してきます。

自分の好きなことばかり書いているだけでは、検索するユーザーとマッチングしないので、結果的にアクセスは伸びません。

 

記事を書く際、あなたがインターネットで検索した時に「このブログ良い」「役に立つ」「わかりやすい」と思えるような書き方をするよう心がけましょう。

自己満だけの記事は多くの人には役立たずになってしまいます。

 

 

他サイトに勝てるキーワードでSEO対策

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自分でも上位表示できそうなキーワードをチョイスする

「痩せるダイエット」より「出刃包丁ダイエット」で検索する人は少ないでしょう。「痩せるダイエット」より「出刃包丁ダイエット」について書く人の方が圧倒的に少ないからです。

つまり「痩せるダイエット」というワードはライバルが多く上位表示しにくくライバルが少ない「出刃包丁ダイエット」は比べると上位表示しやすいと言えます。

 

人気のあるワードは強豪達が多く、上位表示させるためにあらゆるテクニックを使っています。

初心者がそんな人たちに勝てる訳がないので、ライバルが少ないキーワードでSEO対策をしましょう。

 

 

ちょうど良いワードをチョイス(キーワード選定)

あまりにも人気がないマイナーワードだと検索する人がいないので、上位表示できたとしてもアクセスは伸びなません。

人気があり過ぎず、なさ過ぎず、ちょうど良いワード(SEOキーワード選定)を見つけることが初心者が上位表示させてアクセスを増やすコツです。

SEOを知っている人ほど、このキーワード選定は慎重に行います。

 

 

Googleキーワードサジェスト?でニーズを(名前間違ってるかも)

検索ワードがどの程度人気があるかは、実際に検索してみると分かります。検索すると「約680,000件(0.33)」と検索ボックスの下に表示されます。

この件数はヒットしたサイトの件数なので、どのくらいそのワードが使われているサイトが多いかがわかります。

 

個人的な感覚だと、数百万件~数千件はライバルが多く、数十万は程よい、数千ならかなりライバルは少ないと思っています。(個人差はあります)

書く前にどれくらいニーズがあるか調査するのもSEO対策の秘訣です。

 

 

Googleキーワードプランナーでどのくらい検索されているかを

Googleのサービス「キーワードプランナー」というツールもおすすめです。

キーワードプランナーはどれくらいそのワードが検索されているかを調べることができます。

 

記事を書いていくと、どの程度のボリュームなら上位表示できるか把握できてくると思うので、自分の実力に合わせてタイトルを決めていくのも良いでしょう。

無料なのでSEO対策にはそこそこ使えるツールとなっています。

公式サイト:GoogleAdWords

 

 

記事のタイトルでSEO対策する

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検索エンジンの上位表示を狙うのであればタイトルはかなり重要となってきます。なぜ大事かは、Googleで「アドセンスで稼ぐ方法」と検索してみると分かります。

上位表示されているサイトのタイトルには「アドセンス」「稼ぐ」といったワードがほとんど入れられています。タイトルだけでも順位が大きく左右されるといっても良いのです。

 

具体的なタイトルの付け方は、

  • 記事の内容が一目でわかるタイトル
  • 上位表示させたいワードを2~3つ入れる
  • 気になる、読みたくなる、クリックしたくなるようなタイトル
  • 文字数は多過ぎてはダメ
  • 難しすぎない
  • ユーザー目線(どんな言葉で検索しているのか考える)
  • 一番重要なワードをできるだけ左側に入れる

 

 

記事の内容が一目で誰でもわかるタイトル

雑記系個人ブログに多いのが、何の記事かよく分からないタイトルです。読んでみないと内容が分からないタイトルはNGです。

記事を読んでみて内容が分からないのはもっとNGです。タイトルと記事の内容は必ず一致していなければいけなく、誰が見ても分かるような分かりやすいタイトルが推奨です。

 

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タイトルに上位表示させたいキーワードを2~3つ入れる

検索結果に表示させたいワードを必ず入れます。上位表示させたくもないキーワードだけ入れても仕方ありません。ただし、ワードの入れ過ぎはNGで、目安は2~3つまで。

例えば、「アクセスを増やすための方法」というタイトルだとしたら、「アクセス」「増やす」「方法」の3つになります。

 

「ブログでアクセスを増やすための方法とツール」だと「ブログ」「アクセス」「増やす」「方法」「ツール」とワードが多過ぎます。

たくさん入れたい気持ちは分かりますが、記事をどの言葉で検索させたいか絞ってタイトルに含めましょう。

 

人気のあるキーワードばかりタイトルに入れるのはNGです。人気のワードはタイトルに1つにしておきましょう。(人気度にもよる)

あまり多く入れ過ぎてしまうとSEO的によろしくないと思って良いです。それとキーワードをただ並べただけのタイトルもNGです。

 

 

気になる、読みたくなる、クリックしたくなるようなタイトル

例えば、「アクセスを増やすための方法」よりは「アクセスを増やすことができた方法」の方が、具体的で食いつきは良いと思います(個人差はあります)。

検索結果に表示されるのは1つのサイトだけではなく、複数表示されるので、ユーザーはその中から見るサイトを選ばれなければいけません。

 

できるだけ目に付くようなインパクトの強いタイトルをつけることができると、クリックしてもらえるようになりやすくなります。

ただし、インパクトばかり気にしていると、キーワードを上手く含むことができず検索上位に表示されなくなってしまう可能性があるので、今まで得た知識を生かしつつバランスよくタイトルをつけましょう。

SEO対策とは関係ないところではありますが、アクセスと直接的に結びつくため割と重要です。(教祖は苦手)

 

 

タイトルの文字数は多過ぎてはダメ

タイトルの文字数が多い人がたまにいます。「○○の僕が○○で○○をした結果、○○が○○になった」みたいな結局何が言いたいの?って感じの。

タイトルの文字数は28文字程度が良いとされています。自分でテキトーに検索して上位表示されている記事のタイトルを見てみましょう。

ほとんどが28文字以下となっているのが分かります。文字数が多過ぎるタイトルはSEO的によろしくないとされています。

 

 

難しすぎない

タイトルは誰が見てもわかるようにわかりやすく単純が良いです。SEO対策というかユーザー目線でという話です。

あえて難しい言葉の検索を狙っているなら別ですが。

 

 

ユーザー目線のタイトルをつける

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ユーザーがどのような言葉で検索するか、を考えながらタイトルをつけなければいけません。

「自分だったらこうやって検索するな」とか考えてみると良いかもしれませんね。

 

Googleサジェストといって、検索するボックスに言葉を入れると関連する他の言葉が出てきます。

そこから検索される可能性もあるので、それに合わせてタイトルをつけるのも良いと思います。

この機能もSEO対策にはおすすめで、教祖もたまに使っています。

 

 

一番上位表示させたいキーワードをできるだけ左側に入れる

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タイトルのできるだけ左側に上位表示させたいキーワードを入れましょう。「ダイエット  痩せる」で上位表示させたいなら、

「ダイエットで痩せるおすすめの方法」これが左を意識したタイトルで、「痩せるおすすめのダイエット方法」が左を意識しないタイトルの付け方です。

これらすべてのことを意識してタイトルをつけるようにしましょう。SEO的にかなり重要と思われます。

 

 

見出しもSEOに関係している

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見出しを使っていない人がたまにいます。見出しを使うことで色々なメリットがあります。

  • 見やすい
  • 検索に引っかかる

 

文章が見やすい、読みやすい

たまに文章だけの記事がありますが、見づらくて仕方がないです。書籍ですら区切りがあります(ない本もある)

人によっては文字だけの記事とわかると拒否反応がでて、サイトからいなくなってしまう人もいます。

 

見出しだけでなく、色、太文字、表、アンダーラインなどを使って工夫をすることも大切です。(とりあえずユーザーが読みやすいことが大事)

ただし、カラフルにし過ぎると、逆に読みにくくなることもあるので注意が必要です。記事が見づらいと滞在時間に関係してくるため、SEO的にもよろしくないと言えます。

 

 

検索結果に表示される

上位表示させたいワードをタイトルに入れると言いましたが、見出しにも同じように入れるようにしましょう。(自然に言葉を含める)

しかし、タイトル同様で不自然に多様するのはよろしくありません。

タイトルに含まれていない言葉でも、見出しの言葉で検索されることがよくあります。上位表示させたい言葉やその言葉に関連性のある言葉などを含めると良いです。

 

見出しはH1~H6とかまでありますが(はてなブログは大見出しがH3、中見出しがH4、小見出しがH5)、H1はタイトルで、H2が大きい見出し、H3が中くらいの見出しと数字が小さい順に重要度が小さくなっていきます。(はてなブログは大見出しがH3)

 

大きい見出しがSEO対策で最も力を発揮します。使い方は、

大見出し→中見出し→中見出し→中見出し→大見出し→中見出し→中見出し(複数)

といった感じで、大見出し→中見出しを何個か作るイメージで使いましょう。

 

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SEO対策はGoogle評価がかなり重要

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検索順位を上げるにはGoogleにサイトを評価してもらう必要があります。

  • 長い時間ブログに滞在してもらう
  • ブログ内で色々な記事を見てもらう
  • オリジナルのコンテンツ
  • 記事やサイトの内容をGoogleに伝える
  • 内部リンク・外部リンク
  • 誤字脱字

 

ユーザーに長い時間サイトに滞在してもらう

ユーザーのサイトの滞在時間はGoogleの評価対象の1つと言われています。長いサイトだと平均数分、短いと30秒程度となっています。

どうやって滞在時間を延ばすのかというと、例えば、文字数を多くする(読むのに時間がかかる)などがあります。

 

ただ、ダラダラ長いと読むほうもしんどいので、有益情報と読みたくなるよな文章作りをしていかなければいけません。

他にはYouTubeの動画を張り付けたり、表を作って比較したり、画像で注目させたり、ユーザーを引き留める方法を考えながら記事を作ることがSEOにつながります。

 

SEO対策するのであれば、必ずユーザーの滞在時間、動線は考えなければいけません。(WEBマーケティング)

ちなみに教祖の運営しているサイトの滞在時間の平均は約1分40秒くらいです。悪くはないですがもっと伸ばしたいですね。

 

 

ブログ内で色々な記事を巡回してもらう

これは滞在時間とも関係しています。自分のサイトに来てくれて、他の記事も気になり読んでもらうことによって滞在時間は伸びます。

例えば、アメリカ移住を考えている人が「アメリカに移住するための方法」という記事を読んでいるとして、最後に「実際にアメリカに住んでいる日本人の体験談」という記事があれば気になって読む可能性は高くなります。

 

結果、滞在時間が長くなります。関連した記事を多く書くことは、Googleに評価してもらう方法の1つで、もちろんSEOでも重要です。

色々な記事を見てもらうには、この後紹介する内部リンクや関連記事、注目の記事などで見てもらうことができます。

 

 

サイト内に内部リンクを

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内部リンクというのは自分のブログの記事から自分のブログの他の記事に誘導するためのリンクです。

はてなブログでいうと関連記事や注目記事、最新記事。記事内の過去記事などがあります。

 

サイドバー(PC表示でサイトの横にある細長いやつ)から内部リンクで見てもらうこともできますが、記事内にもリンクを貼ることができます。

はてなブログだと過去記事貼り付けでリンクカードを簡単に貼ることができます。いろんな記事を見てもらえるとGoogleからの評価を上げられます。

 

そして、内部リンクを多くされている記事は、サイト内で評価の高い記事となります。滞在時間が長ければ長いほどSEO的に良いです。

記事中で他の記事に誘導させられるポイントで、内部リンクで動線を作ることを考えながら記事作成するのもおすすめです。

 

 

外部リンク(被リンク)をされる

外部リンク(被リンク)というのは、自分のサイト以外のサイトからリンクです。

「このブログおすすめだよ」と紹介されたり、シェアされたりすると外部リンクで外からのアクセスが増えます。

 

アクセスが増えることだけでも嬉しいのですが、外部リンクはGoogleの評価対象となっているので、サイト自体の評価も上がります。

ただ、外部リンクを増やすのはそんな簡単なことではないので、考える必要はないでしょう。良い記事は自然と被リンクが集まるものです。

 

自分でブログを量産して被リンクを人為的に作るのは、Googleの評価にはあまり意味がないのでおすすめしません。自作の被リンクSEOは昔のSEO対策です。

ちなみに過去はそれで簡単に上位にすることができました。自然な被リンクはもちろんかなり効果的です。

 

 

オリジナルのコンテンツ

Googleの利用規約で著作権についてのルールがあります。つまり他のサイトの文章をマネたり、コピペしたりするとペナルティ(検索結果から圏外へ)を与えられる可能性がありあmす。

他のサイトの記事の文章をコピーしたりするのは絶対にNGです。SEO以前の問題です。

 

他のサイトの記事を参考にするのは良いですが、言い回しを変えたり、自分なりの言い方、意見、考え、などを書いて、オリジナリティのある記事を作りましょう。

他のサイトと文章が被っているか心配ならば、コピペツールを使うことをお勧めします(1年で5,000円前後)。ツールを使えばばコピペがあるかどうかはすぐに調べることができます。

 

教祖も利用しているコピペチェックツール。

公式サイト:コピペリン

 

 

記事やサイトの内容をユーザーやGoogleに伝える

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どのような記事なのか、どのようなサイトなのか、をユーザーやGoogleに伝えるには、関連ワードを様々な所で使いましょう。

ダイエット関連のサイトであれば、「成功」「おすすめ」「方法」「食事制限」「カロリー」「痩せる」「効果」「運動」「ジム」「食べ物」「レシピ」「筋トレ」「アプリ」など山ほどダイエットに関係しているワードがあります。

 

その関連ワードを記事で使います。多様するのは良いですが、不自然に使い過ぎると逆効果なので、自然に様々な関係ワードを使いましょう。

そうすることによってGoogleにどのようなサイト、記事かを判断してもらいやすくなります。ダイエット関連のワードに強くなります。

 

 

誤字脱字はダメ

人間が記事を書いているので、誤字脱字はどうしてもで出てしまいます。それは仕方のないことです。

しかし、誤字脱字も評価対象の1つであるので、必ず公開する前、公開した後に見直して確認するようにしましょう。

大手のメディアでもたまに誤字脱字はあります。

 

 

文字数は多い方が良い?

1記事2000文字以上が良いとよく言われますが、それはあながち間違ってはいません。

ただ、文字数は多ければ多いほど良い訳ではありません。その記事の内容によります。

 

記事の内容と関係のない無駄話をダラダラ書いていてもGoogleからは評価されません。しっかりとしたコンテンツが評価されるようになっているので、そういう意味で文字数は重要でSEO対策と言えるでしょう。

 

 

専門性の高いサイト作り

専門性の高いサイトはGoogleに評価されやすくなります。検索してでてくるのは大抵、その分野に特化したサイトが多いと思います。

例えば、ダイエットについて調べると、ダイエット専門サイトがでてきます。これは専門性が高く、総合的に関連ワードが使われていて、ユーザーの閲覧時間も長く、構成がしっかりと練られているからです。

 

当ブログのようないろんなカテゴリーがあるよりは専門性の高い、何か1つに絞ったジャンルで構成した方がサイトは評価されやすいです。

「教祖yaneの」は自由に書きたいのでこんな感じでやっています。他の運営している全てのサイトは専門性の高いジャンルを扱っています。

あとは専門性が高いとファンがつきやすいといったメリットもあります。

 

 

信用性

専門性と似ているが、信用性も同じように大切です。ごちゃごちゃして何が何だかわからなく、広告がべたべたたくさん貼ってあったり、急にポップアップで登録を促してきたリ、動画が急に流れたりするサイトは信用できません。

ユーザーに安心して閲覧してもらうことがGoogleの考えです。

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その他のSEO対策

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カテゴリーは割と重要

カテゴリーは割と重要で、ユーザー、Googleにわかりやすくサイトの構造を伝える役割となっています。

ユーザーにはどんなジャンルの記事が多いのか、関連した記事があるのか、このブロガーはどんな記事を書いているのかを知ってもらえます。滞在時間にも関係してきますね。

 

Googleには分かりやすい構造をしているか、コンテンツとの関連性などを知ってもらいます。カテゴリーは断層構造で作ると良いです。

例えば、ダイエットのサイトだとすると、一番上がダイエット、2段目は「食べ物ダイエット」「運動ダイエット」「健康食品ダイエット」などで、3段目が「食事制限ダイエット」「糖質制限ダイエット」「リンゴダイエット」などという分け方となります。

 

 

タグ付け

はてなブログにはタグ付けはないのかな?(多分ない)ワードプレスでブログを運営するのであれば、タグ付けは必ずしましょう。

カテゴリーをさらに細かくしたものと思っていいです。

カテゴリーほど重要ではないし、SEOにそこまでの影響はないが、個人的にはタグ付けすることをおすすめします。1記事に対してタグの数は3~5個程度が目安です

 

 

サイトのタイトル

記事のタイトルが大切ということは話しましたが、ブログのタイトルも同じく大切です。

当ブログ「教祖yaneの」は特に決まったジャンルはないので、テキトーにつけましたが、専門性があるサイトであればそれに合わせたブログ名をつけた方がSEO的に良いです。

 

「ダイエット」や「SEO」に詳しいサイトであれば、そのワードを上手に含んだブログ名をつけましょう。

「教祖yaneの」のようなサイトタイトルは参考にしてはだめです。

 

 

画像でSEO対策

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意外だが画像でもSEO対策をすることはできます。

 

画像検索

検索すると、検索ボックスの下に画像、動画、ニュース、地図、ショッピングと出てきます。そこで画像検索されることがあり、そこからサイトにアクセスがあったりします。

そこで検索結果で反映されるのがファイル名やalt属性、画像タイトル、画像周辺のコンテンツ内容となっています。

 

 

画像のファイル名の付け方

教祖ではうまく説明できないので、

単語の区切りにハイフン(-)を利用する。単語と単語の間に下線(_)を使わない。検索エンジンはハイフンを単語の区切りと判断する。

一方で下線を認識しない。つまり、「image_file_name.jpg」は「imagefilename.jpg」と同じように認識する。

通常、Googleを使って検索する場合、人は単語間にスペースを入れて検索するから、これは重要なことになる。

ハイフンを使っていれば、Googleは画像の主題や画像がどのようにキーワードに関連しているかということを、より適切に判断できる分かりやすく正確にする。

できる限り詳細な内容を盛り込む。Googleは適したページコンテンツを見つけられない場合、画像のファイル名を画像検索結果のページの検索スニペットとして使用する。

自動車に関するブログを書いている場合、自動車の作りやモデル、年代、色なども書いておくと良いだろういつも必ず自然なキーワードを使うようにする。

無理に多くのキーワードやページコンテンツに関係のないキーワードを使おうとすると、スパムと判断されSEOに悪影響を与える

出典:WPJ

 

 

見やすい

見出しの話で見づらいとユーザー目線ではよくないと言いました。滞在時間もそうですが、直帰率というものがあって(ユーザーが1ページだけ見てそのままサイトを離脱すること)、直帰率が高くなるとSEO的によろしくないです。

つまり見やすいサイト作りが大切です。記事の内容に関連している画像を載せるだけで、内容を把握しやすくなったり、文字の羅列で発狂したりしません。

 

ただ、関係のない画像や不自然な位置にある画像は逆効果なので、適材適所を心掛けましょう。

  • 記事や伝えたい内容の画像
  • 編集できるのであれば画像で説明
  • 誰が見ても分かるような内容の画像

 

 

サイトをスマホ対応に

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モバイルファーストインデックス(MFI)といって、従来はパソコンサイトを元にGoogleが評価して検索順位を決めていましたが、PCからのアクセスよりスマホからのアクセスの方が多くなったことにより(ほとんどはスマホから)、スマートフォンを重視した評価に変わりました。

モバイルファーストインデックスによりスマホでサイトを見た際に、字が小さすぎたり、見づらかったりすると順位は下がってしまいます。

 

たまにホームページを訪れるとPC表示で拡大しないと見れないサイトがあります。あれは良い例です。

スマホ表示の対策は必須と言って良いです。アクセスの8割以上はスマホからですからね。

 

はてなブログやワードプレスでは簡単に対応することができるので、してない人は上位表示のためにすぐにでも対応させましょう。

対応した後はちゃんと表示されているかスマホで確認することも大事です。

 

 

ディスクリプション??

ネットで検索するとタイトルの下に3行ほどの記事の概要の文章も一緒に出てくるようになっています。これをディスクリプションと言います。

マイナーなワードだとディスクリプションの影響で検索結果上位に表示されることもあります。

 

ディスクリプションの文字数は120文字くらいが目安で、その記事の重要ワードは最初の方に入れるようにしましょう。

関連ワードやマイナーワードを入れることも忘れずに。ディスクリプションを読んでどのサイトを見ようか決める人もいるので、分かりやすく読みやすい文章にしましょう。

 

 

SNS

SNSにSEO効果があるという声をよく聞くが、SNSにはその効果は期待できません。

 

 

どんなサイトが上位表示されているか分析

この業界は分析がものすごく大事だと個人的に思います。その中でも簡単にできる分析方法が、SEO対策のされている上位表示された記事やサイトを見ることです。

文章構成やタイトル、見出し、文字の装飾、画像、広告の配置、内部リンク、カテゴリー、ディスクリプションなど見習うべきことはたくさんあります。

 

どうして上位表示されないのだろうと悩んでいる方は、テキトーに検索して上位に来たサイトを片っ端から見比べていき、自分のブログと違う所がないかを調べてみることをお勧めします。

他サイトの分析もSEO対策の1つと言って良いでしょう。

 

 

サイトの表示速度を上げるSEO対策

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表示速度と言うのはサイトをクリックしてから文や画像などサイト全体が表示される速度のことです。

約50%のユーザーが表示されるまでの時間が2秒以内を期待していて、3秒以上かかってしまうと40%のユーザーがページを離れてしまいます

 

サイト表示速度が遅いと記事を見てもらえないので、もちろんアクセスは減ります。直帰率にも関係していると言われています。

もちろんGoogleの評価にもかなり関係しているので、アクセスどころか順位まで下がり、収益が減る可能性も高いです。

サイトを上位表示させるには表示速度は必須で、SEO的にかなり重要といっていいです。ここでは簡単な表示速度の改善方法を伝えます。

 

 

AMP

AMPといってスマホの高速化ができる手法で、専用のプラグインもあります。AMP表示にすると見た目があっさりしてしまい、今まで表示できていたものが消えてしまうことがあります。

AMPは初心者向けではないかもしれません。ただすごく速いです(やり方わからない)

 

 

画像のファイルサイズの最適化

画像を圧縮して軽量化したり、画像のサイズを指定して小さくすることで早くすることができます。

 

 

プラグイン数を減らす

プラグインを入れ過ぎていると重たくなって表示速度が落ちてしまいます。必要のないものは外しましょう。

 

 

サーバーのスペックを上げる

費用がかかりますがその分サイトの評価が上がって収益につなげることができれば問題はないでしょう。

 

 

サイトの表示速度は調べることができる

などで自分のサイト速度を調べることができます。そんなに難しくないので、自分のサイトの速度が気になる人は試してみましょう。

他にも表示速度を上げるキャッシュの削除やHTTPリクエストの回数を減らすなど色々な方法があるが、初心者向けではないので省略します。

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SEO対策は無料ブログか有料ブログでも差がある

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まず無料ブログと有料ブログの違いは、サーバーとドメインを自分でお金を払って取得するかしないかです。サーバーやドメインが何かというのはこれを見て下さい。

 

無料ブログはもちろん全て無料で、サーバー、ドメイン費用はかからない上に、同じ無料ブログのコミュニティからのアクセスがあったり、検索エンジンにインデックスされるのが早いというメリットがあります。

しかし、デメリットももちろんあり、無料ブログの広告を貼られたり、カスタマイズができなかったり、ドメインが強くなるのには限界があったり、無料ブログのサービスが終わればブログが消滅するといったことがあります。

 

無料ブログメリットまとめ

  • 同じ無料ブログ利用者のコミュニティからアクセスがある
  • すべて無料
  • 最初インデックスされるのが早い
  • 趣味でやる範囲なら無料ブログがおすすめ

 

 

無料ブログデメリットまとめ

  • 無料ブログサービス側から広告が勝手に貼られる
  • ドメインが強くならない(SEO弱い)
  • ブログ消滅する可能性あり

 

逆に有料ブログはサーバーやドメインといったよく分からないものを自分で取得したり、お金を払ってレンタルしたりしなければいけません。

 

 

有料ブログメリットまとめ

  • カスタマイズがかなりできる
  • ドメインが強くなる(SEOが強くなる)
  • ブログが消滅しない
  • 勝手な広告が貼られない

 

 

有料ブログデメリットまとめ

  • 費用がかかる(年に1万円くらい)
  • 最初いじくるのが難しい

 

これからブログを始めるつもりで、いきなりお金を払うのは怖いという人は無料ブログから始めれば良いと思います。

将来的に続ける気があって、しっかりと収益を得たいのであれば有料ブログをおすすめします。ブログで多く稼いでいる人のほとんどは有料ブログを利用しています。

 

 

無料ブログ一覧

  • アメブロ
  • はてなブログ
  • FC2
  • seesaa
  • 楽天ブログ
  • Yahooブログ
  • エキサイトブログ
  • ライブドアブログ
  • goo
  • sonnet

 

 

有料レンタルサーバー一覧

  • エックスサーバー
  • ロリポップ
  • さくらレンタルサーバー
  • スターサーバー
  • バリューサーバー
  • はてなブログ

 

 

有料ドメイン

  • ムームードメイン
  • お名前.com
  • スタードメイン
  • エックスドメイン
  • バリュードメイン

 

教祖は最初sonnetの無料ブログから始め、これはいけると感じたので有料ブログに移行しました。もちろん当ブログもサーバー、ドメインを取得しています。

いくつかサイトを運営していますが、当サイト以外はエックスサーバー(ワードプレス)で運営しています。

 

無料と有料を比べるとアクセスの伸び方が全然違うことがわかります。SEO対策は無料ブログとは比にならなりません。

はてなブログはコードをいじらなければカスタマイズがほとんどできませんし、初心者には難しいです。(HTMLなどの知識がある人なら問題ない)

 

エックスサーバー(ワードプレス)は最初ワードやエクセルのように色々ボタンがたくさんあるので分かりにくいですが、慣れてくると簡単で、プラグインやカスタマイズがボタン1つでできるようになります。

 

エックスサーバーなどの有料サービスはSEO対策にも良いとされているので、費用対効果はもちろん、最初の支出なんか上位表示すればすぐに取り返せます。

1つの無料ブログでは稼げる金額はそこまで期待できない。本気でブログで稼ぎたい、上位表示したいのであれば有料サーバー、ドメインは必須です。

 

個人でブログを運営している人で、一番使われているサーバーはエックスサーバーとなっています。

公式サイト:エックスサーバー

 

 

ワードプレスのテーマでSEO対策

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ワードプレス(有料ブログ)を使うとテーマ(サイトの全体的な見た目)を選ぶことができます。

このテーマにもSEOは関係しています。テーマにも有料と無料があり、無料でも十分に効果は発揮できますが、有料だとさらにSEOの力を発揮できます。

SEOの高い無料、有料テーマを紹介します。

 

無料テーマ

  • Xeory Base
  • Simplicity
  • STINGERシリーズ
  • マテリアル
  • Luxeritas

 

 

有料テーマ

  • 賢威
  • ハミングバード
  • AFFINGER4
  • ストーク
  • アルバトロス
  • ATLAS

 

教祖が実際に利用しているのは、無料テーマはすべて使ったことがあり、現在はSimplicityLuxeritasのみです。

有料テーマは、賢威ハミングバードをずっと使っています。無料テーマよりは有料テーマの方がSEOが強いと実感していますし、無料にはない色々な機能があってオシャレです。

 

自分のサイトに愛着がなければモチベーションを保つのは難しいです。ブログで稼げない人は続かないことがほとんどの原因ですからね。

本気で集客したい、上位表示させたい、色々カスタマイズしたいと思っているのであれば有料テーマにするべきです。

そうでないのであれば無料テーマでも十分だと思います。どちらが良いかはお任せします。

公式サイト:SEOテンプレート【賢威】

公式サイト:WordPressテーマ「ハミングバード」

 

 

SEO対策をするメリット

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費用がかからない

説明した通りSEO対策は自分で行うことができるので、わざわざお金をかけてする必要はありません。

全て無料で行うことができます。もしアクセスが集まらないのであれば今回のことを実践してみると良いです。

 

 

中期~長期で上位を維持できる

一度上位表示されると競争率が高いワードでなければ、長期上位を確保することができます。

経験上1年以上上位を独占することも可能です。だからこそSEO対策をする価値があります。

 

上位にいればアクセスはもちろん、コンバージョン率や集客など費用をかけず高い成果を出すことができます。

もちろんアルゴリズム次第で順位は変わってしまうこともあります。

 

 

SEO対策するデメリット

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覚えるのが大変

少し専門的なので最初は覚えるのが大変です。でもどの分野も初めは覚えるのが大変なのは当たり前です。

SEO対策に長時間勉強する価値はあります。勉強が嫌ならアクセスが集まらない記事を書き続けてれば良いでしょう。

 

 

勝てないこともある

競争率が高いワードだといくらSEO対策をしても順で負けてしまうことがあります。それはもうどうしようもないのです。

専門家にはさすがに勝てません。敗因は競争相手が今回説明したSEO対策以外にも色々やっているからです。

 

例えば、自然な被リンクを増やす、サイトの構成、専門性がかなり高い、など色々あります。

なので競争率が高いところで勝負するより、自分でも勝てる土俵で勝負することをおすすめします。

 

 

時間がかかる

SEOを気にしながら記事を書いたり、サイトを作成していると、何となく記事を書いているより時間がかかってしまいます。

だが費用対効果は十分にあると思うので、そこは時間をかけて作っていくことをお勧めします。

SEO対策しながら時間をかけて書いた記事はアクセスが伸びる可能性が高いですが、何となく書いた記事はそれなりのアクセスしか期待できません。

 

 

SEO対策におすすめのツール

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google search console

Googleが提供しているサービスで、登録すると自分のサイトをGoogleからどのように認識されているかがわかります。

  • ページのクリック数
  • 掲載順位
  • クリック率
  • ユーザーが検索する時入力する言葉

などを調べることができます。何か問題やエラーがサイトにあれば知らせてくれるので、そういった面でも活躍します。

グーグルアナリティクスと連携できるので、簡単に登録ができるようになっています。もちろん無料です。

公式サイト:Search Console - ホーム

 

 

Gyro-n SEO

SEO順位をチェックするツール。キーワードやURLを登録しておけば順位を教えてくれます。無料で利用できるが、登録できるワードが10個までと決まっています。

結果は12か月前までさかのぼってみることができるので、過去の情報と比べて分析することができます。

公式サイト:SEOツールならGyro-n SEO

 

 

Googleトレンド

Google検索エンジンでどのワードが人気か、トレンドなのかを調べることができます。

過去のトレンド情報から未来の予測トレンドまで見ることができるので、ネタ探しには良いツールとなっています。

公式サイト:Google トレンド

 

 

ohotuku.jp 

色々なSEOツールがあるohotuku.jpだが、その中でもキーワード出現率チェックは記事中の特定ワードの頻度を調べることができます。

「この文字数だったらこれくらいこのワードを入れたい」という時に役に立つツールです。目標数に対して現時点でどのくらいかも教えてくれます。

もちろん無料です。

公式サイト:ohotuku.jp

 

 

 

一番のSEOはユーザーの役に立つコンテンツ作り

 

SEOばかり気にしていてはダメ

SEOばかり気にしていて、ユーザビリティを忘れていては元も子もありません。一番大切にしなければいけないのはユーザーに価値のある情報を快適に提供することです。

それがGoogleの理念ですからね。それを肝に銘じながらSEO対策をすることをおすすめします。

 

 

SEOは変化していきます。ただ、基本は変わらずユーザーに快適で有益な情報を提供することです。

Googleの理念はあくまでユーザー目線です。色々なSEO対策があるが結局、高クオリティのコンテンツ、つまりユーザビリティの高い記事が上位表示されます。

最初にも言ったが検索順位はGoogleのアルゴリズムによって決められます。アルゴリズムもアップデートされるので、それに合わせてSEO対策をしていかなければいけません。

 

広告の位置や1クリックの単価、クリック率、その他の細かいテクニックも大事だが、アクセスがなければその細かいテクニックも無駄となってしまう。

SEO対策をして上位表示させ、アクセスを上げましょう。

 

www.yane.me